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おさぼりしながらしっかりと。

ひさかたぶりぶりにごぶさたしてました、おさぼりyunoyaチャンです。しかし、しっかとつづきの治療は受けておりましたわけで。
前回1月の移殖はやはりうまくゆかず、途中からなんとなく身体的に自分でわかるものです。注射がつらかったです、通いながらもダメっぽく。そうしてやはり!のフライング検査するもやはり陰性。かすりもせずの様相でした。しかしその後仕事の大きな山場が残念な結果判明後につづいていて、3月までおしごとお仕事の日々でした。
そうして!
やっとの想いでこの4月2日(金)と5日(月)に初の二段階移殖を体験しました!!ひとまずはこれだけ記しておいて、詳細は自分の備忘録としてもぜひとも残したいので時間を見つけてせこせこ記してゆきたいと思います。
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22:45 | BTその② | comments (6) | trackbacks (0) | edit | page top↑

気合だ移殖

今回はいろいろと悩んだ末、ひとまずどれくらいの率で胚盤胞までいける力が子たまちゃんたちにあるのかを見ること+なるべく出血(わたしは常に移植やAIHは出血派であり)を避けるという意味で、ひとまず胚盤胞移殖(BT)に決めましたが、子たまちゃんの成長ゆっくりさんで移殖日が18日から今日、19日に延期になりました。計らずも自分の誕生日移殖色付きアスタリスク-5sBold*PeachPink(白-薄い背景用) †SbWebs†と相成り、じゃーん!今日、いってきました!手書き風シリーズきらきら
 やはり移殖前は鍼灸などで血行をよくして臨まれる方が多いと耳にし、鍼灸にいっていない自分はどうしたものか、と思いながら、朝からWalking。1時間ほどゆばを買いにおつかいwalkingにゆき、汗だく。移殖の今日からぽかぽか陽気にyunoya地方はなっておりましてそれも後押ししてくれて穏やかに移殖日を過ごしていました。1時間のwalkingからかえると病院に入る2:30の2時間前。そこから家の片付けを片っ端からやって(8月の移植後はお腹が張っていて動きにくくなっていたので)帰宅してからの「徹底的にごろ寝作戦」に備えます。夕食も鍋(笑)。そして家をでる30分前には、軽くヨガをして、子宮チャンに集中(笑)。そうやって病院にいったらば、体温がいきなり腋下にかかわらず37.4℃。おい!>自分
お部屋に通され、いつものように移殖のお部屋に行き、看護士さんと「今日も出血しまくるかな~」「すっと入るといいのにね」などと会話をして過ごします。
しばらくして院長先生登場。お!早い!定時どおりの3時じゃないですか~。「よろしくお願いします、通りにくいので時間がかかると思いますが」とのわたしのことばに、院長先生、「ダイジョウブ!そんなの気合だ!」(笑)。その後、「気合だ!気合だ!気合だ!」とずっといいながら、固定、チューブもいれます。本当に40回くらいは言いながらいたので、アニマル浜口さんに移殖してもらってる気分だわ、笑まくってしまうわ、で。終いには院長先生「今回はいける、見える、見えるぞ!」とか言い出して、ガンダムか(笑)。
結果、意外にこれが効果あったのか、いつもならば10分はかかるところが、ものの2分ほどでしゅっと通ってしまい、しかもチューブ自体もガイドなしで通ってしまったのです!!!!あれま。
 びっくりして大喜びしてしまったyunoyaチャンなのでした。jumee☆faceA4
お部屋に戻ってからの注射、プロゲストン2Aもお尻にしたら痛くも痒くもなく、順調!
なにもかも滞りなく済んだ今回の施術でありました!めでたし!富士山

今回のこたまちゃんは、胚盤胞の前期の様子でした。ゆっくり成長さんですが、看護士さんに「この部分が身体になるところですね~」といわれるとこれまた前回より当然ですが進んでいるこたまちゃんに、これまた感動。オットどのとまた愛の結晶を眺めておりました。
その後、15分施術台でじっとするのですが、そのときにお話をゆっくりしながら、なんと検査技師さんがわたしの両足の裏をずっとマッサージしてくれて、5分もすると膝下がぽっかぽかしてきて感激。「こんなことで妊娠してもらえるなら安いもんです(笑)」と技師さん。本当にありがとう。がんばってこのスロースターターちゃんを慈しみます。
08:38 | BTその① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

様子見先延ばし

1月17日(日)~18日(月)にかけてちょっとした小旅行にいってきました。といっても、旅行とは到底いえない程度の(むしろふたりとも職場近くにいった感ありな)場所にある離宮に、お宿を無料でとってくれるという夢のようなお話が、わたしの職場の福利厚生で実現し。お夜食の和食コースもすっとぶほどに美味しく、お酒もじゃんじゃん飲みまくり、超ご機嫌で二日間を過ごしました・・・が!職場に近くなっているにもかかわらず、その日は順当に行けば移殖の日!つまりは家に帰るような動きをしなくてはならず。いずれにしてもわたしはお仕事をおやすみにさせていただいていたのですが。
移殖予定日当日、ホテルの朝食(これまた旨かった!)を食べている途中に、病院に電話する9時になり、ちょっと中抜けでお食事中に廊下でせこせこ電話。すると・・・今回3つを融解していたのですが、どうも2つチャンは8分割で止まっているようなご様子。そして残りひとつチャンも、5日目ではありながらもまだ相実胚?の状態らしく・・・。選択可能ではあったのですが、結局移殖は6日目の19日(火曜)に延期しました。そうして折角の少ないおやすみ。結局オットどのを職場まで車で送り、わたしは帰宅してねことゆるゆるして過ごしましたとさ。
21:59 | BTその① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

大雑把にGO。

10日。いってきました再チェック。日曜ですが意外にたくさんの患者さんがおられました。ミナサン院長センセイお互いご苦労サマデス。
やはり内膜は薄く、今回は軽く減って(苦笑)7.7mm。ですが院長、「うん、7.7mmやけど8.5mmはあるやろう」とな。そうあの内診は見え方で厚さが多少変わるのは知っていましたが、そんなに大雑把!?と思わず笑ってしまいました。「よし、これで予定通りいきましょう」。院長の判断だし、そりゃ流産率あがるのはよろしくないのですが、なんだかその大雑把さがわたしにはフィットし、ラジャー。しばらくエストラーナは張り続けながら3日後くらいから座薬とルトラールがはじまります。
お腹の調子はというと、卵胞ホルモンのみを補充してますけれど、なんだかそこはかとない違和感、ずっしり感が、ここ数日(Day10過ぎくらいからかな)気のせいか程度にあります。
そして今日は、たまごさんの戻し方と融解個数の相談がありました。今回はBTでということだったのですが、わたしは戻すときのチューブが通りにくく必ずAIH時でも出血があるとゆータイプ。この出血は内膜とかそういう内奥に影響があってのことではなく通り道の外っかわのお話ではあるのですが、やはり無いに越したことは無いと前主治医先生はおっしゃっていました。そこで、病院側の提案であった2段階法でやるとET、BTを1月15日(金)と18日(月)に行うことになるのですが、そのことで生じる2回の出血がどう影響するか。ひとまず、病院では、胚盤胞まですすめる子たちなのかどうかを見るという意味合いも含めて、18日のBTのみで今回は行ってみようかな、と相談の結果仮決めしてきたのですが、オットどのと帰宅してから相談すると、オットどのは「yunoyaにストレスがないようなんだったら2段階の方が安心ではないか」とのご意見。今日中に考えて決め、明日には病院側に最終のお返事をしなくてはなりません・・・むむう。難しい。
11:16 | BTその① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

年はじめに薄し

1月8日。初通い富士山の病院です。今年でここに通うのも、最終結果がどうあれおしまいなんだなぁとか気の早い妄想を抱きながら、院長先生にお会いしてきました。
内膜をチェックして移植の日を決める日でしたが・・・内膜7.9mmでどうもブッブー。院長先生内診中にお腹をめくって、「あ、ちゃんと張ってあるなー」。どうも内膜薄いままです。結果1月10日(日)に再チェックをして移植できるかどうかの確認と今後の予定を決めることになりました。
年明け、義理の弟が買ってきてくれた生年月日別のおみくじ?に「希望:邪魔が入る。時期が遅れます」とあったので、やはり、とな。大豆系やアミコラ、食うか。
10:48 | BTその① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

すべて決まってよい年越し。

26日から昨日にかけてお泊りで義理両親が忘年会にきてくれてました。忘年会の夜はうちの親も呼んで6人でふぐ鍋でドンちゃん騒ぎ。昨日は陶器のお店とか義母のすきなところに連れて行ったりしていたのですが、どうもとにかくyunoyaチャンすごく眠く・・・帰ってから夕刻からはおこたで眠ったら頭がガンガン痛くって明らかに風邪っぴき模様・・と思っていたらば今朝なかなか起きられず、オットどのがお仕事出かける直前に起きてトイレにいったら見事チャン!!おぉ すんばらしいタイミングであります。すぐに病院にご報告電話を入れ、今朝から人生初もの、エストラーナ貼り薬、張ってます!!ホルモン補充療法(いわゆるHRT)期でのBTに決まりました。あとは内膜チャンがすくすく育ってくれたらいいなぁ。
これで年明けの予定もよりしっかり判明、安泰気分での年越しとなりそうです~富士山
10:50 | BTその① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

今年最後の病院

いやはや、2009年も大詰め中の大詰め。今日が早めの仕事納め@2009でした。
おつーおつー(と若ぶってみる)。
そして今年最後の通院。それは12月18日(金)にすでに終わっていたのでした。
排卵の確認です。内診後、院長先生、いつものように落ち着きながらもハイテンションで「OH!バッチシー!」。どうも排卵したね、よろし的発言のようでした。これを受けて、1月の予定が決まりました。年末ぎりぎりにおそらくはをめでたくお迎えした後は、病院にそのことを連絡、そして自宅にて貼り薬を開始。おぉ。これがうわさの。どうもマックスは4枚もぺたぺた張っておかなくてはならないようで。なにかDay12辺りの1月通院後は、移植までの数日膣座薬まであるそうで、なかなかの未知の体験がお年始早々待っているような予感です。ひとまずそうやって補充しながらのBTとなりそうです。るんるん
うまくゆくとよいのですが。最近いろいろと夢も見ることが多くなり、身体はすこぶる元気なので、ひとまずは大殺界とはよもや思えない(実はその本気大殺界dokuro01は2010年だそうjumee☆faceA55)わりと落ち着いた年越しとなりそうです。
いやはや来年は如何に?!富士山
23:00 | ETorBT準備期① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

夢寝見

風夢をみました。

腰とお腹辺りがもぞりもぞりとなんだか落ち着きなく、結構しんどくもあり・・・夢か現かわからないような状態で、でも同時に夢もみていたようです。いっしょにねている猫が6,7回うった寝返りに合わせて、移動してきてダッコシテーともぞもぞしていました。
現ではそうやって寝返りを打っては腰辺りの具合がうまくいってない気持ち悪さを感じながら、そうして夢の中でも同じ体感を感じつつ、どこぞから赤?ピンク?紫っぽい石の数珠がやってきていました。どうもこの石が近づいてきたことで体の不穏感が発生している様子。この石の力が強すぎて不具合が生じているのか、それともこの石が近づいてきてくれたことでこの創造的ななにかの予兆が身体に起こってきているのか、どうもそのあたりがわからないとゆー風に思っている夢でした。ふー。ホントしんどかった。jumee☆faceA55

関係ないですが、この冬中に、マンモグラフィと脳ドッグいっとこ。
23:18 | ETorBT準備期① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ゆっくりしながら想うこと

このところ、病院通いもないし(あるにはあるのですが、あるとはいえない程度。笑)、日々ゆったりと(仕事はさくさくしてますが)過ごしておりますが。
そんな中、やはり思うのは経済的なことと絡めての今後の治療のこと。1月からの現在キープしているたまごちゃんたちとは心残り微塵も残さないまでいっしょに燃え尽きるのだ!GO矢印と静かな闘志を燃やしておりますが、その想いの後ろっかわに、小さく見えているのはその後のこと。そんなの結果で大きく違うんだし、終わってから考えりゃいいやん!とも思うのですが、やや頭の左後ろ隅っこで(笑)どうしてもちょいちょい小さく視野に入ってくるのです。
一応採卵3回、とゆーのがうちの経済的精神的領域だろうということで、ふたりで話し合っての現在のところの予定なのですが、どうも・・・どう計算しなおしてみても、やはり3回目の採卵に挑むとなると今のペースでやってゆくと、すってんてんどころか(すってんてんはとおに覚悟の上)どこかからお借りせざるを得ないほどのえぐれ具合orzになる模様。そりゃダメだよね・・・本末転倒っていうか、もし明るい未来があってもその後どうするよ??ってはなしになりそうで。まぁ・・・ひとまず、四の五の言わず、今あるたまごちゃんたちを信じて、ひたすら進んでみよう。その後考えるしか現実、ないですよねぇ。ふー。雲
20:50 | ETorBT準備期① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

体調確認その1

チャンがおでましになったら、一回確認のためにきてねと言われていて、先週金曜日(12/4)朝いちにいってきました。先生の患者さん大混雑で診察室で10分くらい待ち。異例のことですが、ほかの先生や看護師さんの会話がおもしろく。先生勢いよくやってきてカルテみるなり「あーたまごいっぱい」と片言でにっこり。一瞬また勘違いして他の(過去の)ページを見てやしないかと思って「えっ!?」と反応してしまいましたが、あ、そっか、保管してもらってるんだった。! 
次回は排卵したかどうかを18日の朝、見てもらいにゆきます。
おだやかおだやか。(笑)
10:09 | ETorBT準備期① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ヤットデタマン

ヤットデタ~ヤットデタ~まちにマッテタヤットデタ音符
待ちに待っておりましたチャン。11月30日(日)にめでたくDay1となり祝いはんこ。これで次に向けての身体の調子を見ながら養生させてあげられそうです。採卵後のってのは、早まることが多いとのことですが、わたしの場合は全くの動揺をも体は見せず、早まってくれるのをたのしみにしていたところもあったのですが、マイペースを貫いておるようでございます。富士山
21:03 | ETorBT準備期① | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

そろりそろりにどどどを望ム。

連休はちょっと豪勢なご飯を贅沢に作って自宅で酒盛りアップロードファイルのyunoya夫婦です。ふ~。
昨日(23日)あたりからなんだかお腹がそろりそろりと変化を遂げている様子が。おそらくはそろそろチャンの雰囲気カムカムです。もうこうなったら早くどどどっと高速でお出ましになっていただきたい、激しくいただきたい。そうするとお正月明けてすぐくらいに調子がよければお仕事に響かず、すんなりと安堵の気持ちたんまりで移植を受けられる気がするのですが・・・人間、よくよく業突張りですなぁ・・・絵文字名を入力してください
17:28 | IVF-ET周期その2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

どちらが安パイ(卵)?

今日はゆったり過ごしてます。富士山
移植を延期してから、「ハラいて~」といいつつ気になっていたことがひとつ。今までいろんなみなさまのIVFやICSI関連のブログを読んで半年(不妊治療系全般ブログはもうかれこれ3年ほどは愛読)。コメントはなかなかしない性質なのですが、勝手に常連さんになっているブログは数十個(苦笑)、みなさんの流れとかに一喜一憂し、お勉強させていただいたりしています。そんな中、随分前から思っていたのですが受精卵を凍結するとき。たいていのみなさん、胚盤胞を目指される場合は、胚盤胞になってから凍結されていることが多い。しかし、今回体験してはじめて知ったのですが、うちの病院では前核期(受精したか確認する段階)に凍結しています。
わたしは一応胚盤胞まで希望しているし、なんでだろう??と不思議に思い、「その方法を取っているというのはその方法に利点もあるからなはず」といろいろと調べてみました。するとどうも、前核期に凍結すると融解時、無事に戻ってくる確率が高いとのこと。ただ、不利点もあって、折角お金をかけて凍結しても融解させたときにそのたまごちゃんの質が悪ければそこから分割しない場合もあるということ。つまり無事に凍結とゆー困難を乗り越える力は潤沢に与えうるけれど、たまごちゃんの成長結果は、お金をかけ時間を置いてからつづきを知ることになるとゆーことらしく。そして胚盤胞で凍結の場合は、結果をある程度だし、生き残った人のみを凍結するので、ある程度の結果を知った状態で、納得してお金をかけたり待てたりできるわけですね。ただ、最終の融解に負けちゃわないかどうかの確率は前核期とかなり異なるということだそうで。自分がどちらを取りたいか、にも拠るおはなしだということがわかりました。

でもまぁひとまずわたしは自分の病院を信頼するしかない、したい(笑)方なので、さきほど病院に電話し、いろいろとお話をおききしてみました(笑)。うちのエンブリオロジストさんのおはなしでは、やはり前核期の凍結をしている場合、当院では、だいたい4つ凍結して悪くて3つ帰ってきてくれるような感じだそうです(基本はみんな無事ご帰還が多いそう)。で、胚盤胞の場合は、無事帰ってくる率が半分かそれ以下くらいなのだそう。無事融解してもたまごさんの運命によっては結果駄目率も高い可能性も孕んでいるのにこのような大枚をかけてとゆーのは・・・と思う側面も少しばかりありましたが、ひとまず電話をしてみて、自分の気持ちにそぐう感じ大だったので納得できて満足させていただきました。
ふぅ~安堵です。
10:30 | IVF-ET周期その2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

やっとおさまる。

結局、ゆっくりしますといっていた木曜日までたっぷりと自宅安静継続し。
お仕事は全部おやすみで木曜以外の晩御飯はオットどのが作ってくれました・・が、水曜くらいまで食べる・飲むすると両横っ腹あたりに激痛?あるいはしくしくがやってくるので、たいへん辛いお食事数日間であり。(でも痛みより食い気が勝つわたしは、痛みと戦いつつ食べてはのたうちまわり食べてはのたうちまわりしながらも食いつづけ、殆ど痩せず悲しい
体調備忘録的にゆーと、火曜日はほぼ動けないほどの痛み。座っていると楽なので座椅子で一日過ごしてまったく動かず。おしっこの出が朝は悪かったが病院いく直前のAM10時ごろにはまとまって放尿可能となる。症状としてはおしっこが朝方まで出にくかったことと、腹痛(採卵による外科的痛み多少+お水系の痛みか?)。あとはすこぶる元気。
水曜日は少し動けるけれど、なぜか笑ったりするとどちゃ痛く、やはり前日に同じくの症状が少しだけ全体的にトーン下がって楽に。夕刻にはそれらがかなりまし。寝ころぶと少しだけ背中(横っぱら)右が痛む程度にまで回復。
木曜は重いものをもつと軽く痛むが、ほぼ動き回れるように。急激に治まった感あり。お洗濯したり部屋を少しばかり片付けたりの作業を一日ゆっくりと無理ない範囲でして過ごす。

そして金曜日から仕事復帰であります。
朝一病院にいったらば、腹水はひいていたようです、いやはや、よかったっす。
11:23 | IVF-ET周期その2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

備忘録① IVF&ICSI編

10/12(前周期Day5)よりオーソM開始。3週間。
~11/1まで継続。今回はThe・太る。3kgほど↑orz
10/31よりスプレキュア開始。

Day1 11/4(水) 病院受診 血液検査をして今後の日程を確認。
           今回はDay1,2などのしんどさひとしお。仕事中もうだるほど。

Day3 11/6(金) 受診。
         Day1の血液検査結果: P4:0.2
                        E2:97.1
                        LH:1.7
                        FSH:6.5
          やはりE2の高さにチェック。内診的にはOKだが
           もう少し数値の変化みることに。
          今日から注射誘発開始。フォリスチム75を4Aずつ今日から3日。

Day4 11/7(土) フォリスチム75×4A
Day5 11/8(日) フォリスチム75×4A

Day6 11/9(月) 受診。
         ふたたびDay6の血液検査結果:E2:108.8pg/ml
         やはり高いのですが内診などなど総合して継続決定。
         今日からHMGフジ150×1Aを5日間。

Day7  11/10(火) HMGフジ150×1A
Day8  11/11(水) HMGフジ150×1A
Day9  11/12(木) HMGフジ150×1A
Day10 11/13(金) HMGフジ150×1A

Day11 11/14(土) 朝受診。血液検査:P4:0.6、E2:3418.3
            18.6mmの卵胞など多数個見える。採卵日16日(月)に決定。
            HMGフジ150×1A
            この日の23:00スプレキュアラスト。
            夜中2:30にHCG5000×1A

Day12 11/15(日) お腹ハリハリ。一日ゆったりと過ごす。 

Day13 11/16(月) 12:00に入院。採卵。
            オットどのは、4.3ml、6750万mlで、運動率は55.6%
            たまごちゃんはトータル20個。
            IVFに7個、ICSIに13個→未成熟変性などで
            IVFに5個・ICSI11個で臨み
            IVF受精なし・ICSI 9個が受精、
            うち1つは核が1個しかなくて最終としては受精卵8個
            卵巣のハレも酷いので一周期おやすみをして早くて1月に移植予定。


12:25 | IVF-ET周期その2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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