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やっとおさまる。

結局、ゆっくりしますといっていた木曜日までたっぷりと自宅安静継続し。
お仕事は全部おやすみで木曜以外の晩御飯はオットどのが作ってくれました・・が、水曜くらいまで食べる・飲むすると両横っ腹あたりに激痛?あるいはしくしくがやってくるので、たいへん辛いお食事数日間であり。(でも痛みより食い気が勝つわたしは、痛みと戦いつつ食べてはのたうちまわり食べてはのたうちまわりしながらも食いつづけ、殆ど痩せず悲しい
体調備忘録的にゆーと、火曜日はほぼ動けないほどの痛み。座っていると楽なので座椅子で一日過ごしてまったく動かず。おしっこの出が朝は悪かったが病院いく直前のAM10時ごろにはまとまって放尿可能となる。症状としてはおしっこが朝方まで出にくかったことと、腹痛(採卵による外科的痛み多少+お水系の痛みか?)。あとはすこぶる元気。
水曜日は少し動けるけれど、なぜか笑ったりするとどちゃ痛く、やはり前日に同じくの症状が少しだけ全体的にトーン下がって楽に。夕刻にはそれらがかなりまし。寝ころぶと少しだけ背中(横っぱら)右が痛む程度にまで回復。
木曜は重いものをもつと軽く痛むが、ほぼ動き回れるように。急激に治まった感あり。お洗濯したり部屋を少しばかり片付けたりの作業を一日ゆっくりと無理ない範囲でして過ごす。

そして金曜日から仕事復帰であります。
朝一病院にいったらば、腹水はひいていたようです、いやはや、よかったっす。
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11:23 | IVF-ET周期その2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

備忘録① IVF&ICSI編

10/12(前周期Day5)よりオーソM開始。3週間。
~11/1まで継続。今回はThe・太る。3kgほど↑orz
10/31よりスプレキュア開始。

Day1 11/4(水) 病院受診 血液検査をして今後の日程を確認。
           今回はDay1,2などのしんどさひとしお。仕事中もうだるほど。

Day3 11/6(金) 受診。
         Day1の血液検査結果: P4:0.2
                        E2:97.1
                        LH:1.7
                        FSH:6.5
          やはりE2の高さにチェック。内診的にはOKだが
           もう少し数値の変化みることに。
          今日から注射誘発開始。フォリスチム75を4Aずつ今日から3日。

Day4 11/7(土) フォリスチム75×4A
Day5 11/8(日) フォリスチム75×4A

Day6 11/9(月) 受診。
         ふたたびDay6の血液検査結果:E2:108.8pg/ml
         やはり高いのですが内診などなど総合して継続決定。
         今日からHMGフジ150×1Aを5日間。

Day7  11/10(火) HMGフジ150×1A
Day8  11/11(水) HMGフジ150×1A
Day9  11/12(木) HMGフジ150×1A
Day10 11/13(金) HMGフジ150×1A

Day11 11/14(土) 朝受診。血液検査:P4:0.6、E2:3418.3
            18.6mmの卵胞など多数個見える。採卵日16日(月)に決定。
            HMGフジ150×1A
            この日の23:00スプレキュアラスト。
            夜中2:30にHCG5000×1A

Day12 11/15(日) お腹ハリハリ。一日ゆったりと過ごす。 

Day13 11/16(月) 12:00に入院。採卵。
            オットどのは、4.3ml、6750万mlで、運動率は55.6%
            たまごちゃんはトータル20個。
            IVFに7個、ICSIに13個→未成熟変性などで
            IVFに5個・ICSI11個で臨み
            IVF受精なし・ICSI 9個が受精、
            うち1つは核が1個しかなくて最終としては受精卵8個
            卵巣のハレも酷いので一周期おやすみをして早くて1月に移植予定。


12:25 | IVF-ET周期その2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

なぜかぐるぐる。

ぎりぎり滑り込みセーフで院長先生の午前診、なんとかいってきました。 今回もお薬に早々に反応、成長してきているそうです。カルテには今日から4日間(~12日木曜まで)はhmgフジを1Aずつとなりました。
卵胞の大きさとか個数は聞いてなかったのですが、内診後の診察時、院長先生がいきなり目の前でハナマルをぐるぐると2つ、カルテに描き始めてしまい、「一体なにが起こっているのか!?」と驚きを隠せなかったyunoyaさんだったのですが、「たくさん取れそうだよ」とのこと。そしてぐるぐる描いたハナマルはどうも卵巣のデッサン(プッ!>先生ごめん)だったようで、でもどう見ても殴り書きであり、デッサンとは程遠い。個数もでたらめに描いているように一見見えるのだけれど、これ、先生なりに大切なデッサンなのかなぁ。いっしょに描く気持ちで寄り添って見守ったりしてみましたが、やはりう~む。謎。先生、やんちゃです。
次回は13日の金曜日。そこで内診後採卵日決定予定。今のところは16日(月)に採卵になりそうなのだそうです。
16:27 | IVF-ET周期その2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

フォリスチムの本気。

昨日の診察で院長先生からのGOサインが出て、はじまった刺激のお注射。前の主治医先生ならば、前回と同じ感じでゆくだろうなーという予測が立とうものですが、院長先生はお薬の選び方ややり方が多少違うよなーというのはうすうす感じてきたところ。今回のお注射選択も、その意味でどきどきでした。結果、今回の刺激はひとまず(備忘録的にも記しておくと)は、
11/6(金) フォリスチム4A
11/7(土) フォリスチム4A
11/8(日) フォリスチム4A
を経て、9日(月)に内診で、その後の計画が決まります。

はう~やっぱりフォリスチムですか。でもでも!前回はイタイイタイと噂のフォリスチムに戦々恐々としながらも、実際受けてみると2回目からは、結構ダイジョウブ!な体験となり。その記憶を頼りに今回ちょっとばかり舐めてました。ごめんなさい>フォリスチム
昨日ひさかたぶりに打ったとき、一番お注射技能の高いとわたしの中で絶大なる信頼を勝ち得ている看護士さんに当ったのですが、その看護師さんにはじめて「筋肉注射で行く?皮下注射がいい?」と尋ねられたのです。はじめての問いかけに答えはもちろんなく、「どう違うんですか?」とお尋ねし返すと、「筋肉注射はあとからじんわり痛いのが続くかな。で、皮下は打つときに痛いかなぁ、個人差あるかもしれないけど」と言われ、ひとまず今までは筋肉注射しか経験しておらず、皮下を選択する余地があるとはつゆ知らずだったので、筋肉注射で打っていただきました。
予想通りの結果で、やっぱりひさしぶりに軽く痛く、しかし「無人島に漂流していて50年ぶりにビールを飲んだ瞬間」かとゆーくらい「これ!これ!くぅ~」とまだ余裕の持てる、むしろ軽く懐かしささえ感じる痛み程度でした。
が。
今日のフォリスチム4A。お仕事帰りに6:30にお伺い。でてこられた看護士さんは初めての方。雰囲気としては痛そうな部類(失礼極まりないおはなしです、ごめんなさい)。その方は選択の余地もなく、(確かに位置的に低いところ狙いだなぁとは思っていたのですが)いきなり皮下注!!選択の余地があると聞いてから実験はしてみたいかもという欲望はむくむくとあったのですが、こんなにいきなり、しかも選択の余地なく皮下注を体験できるとは!!

                      ( ̄□ ̄|||)

注入時、むろん、皮下とゆー特殊な場所に液体をいれちゃうわけですからその為の物理的抵抗と、おそらくは細胞ひとつひとつが突然の浸透圧の変化、異物の進入に慣れるまでの時間は確実に違和感=痛みは生じるはずであり。それが人生・・・しかし、しかししかし。
その後がたいへんだった!!   ∑( ̄ロ ̄|||)
細胞が受け入れ染み入る状況に慣れるまで、筋肉注射よりも明らかに長い時間がかかるわたいの身体!!かれこれ10分くらいは、動けないほどの状況が続き・・・なにを思ったか、車に戻ると(運転はむろん無理)いきなり電話をオットどのにし、「いだい・・・」。電話しても痛みは取れるはずもなく、どうしようもないのはわかっていて電話してしまうほどの痛み。
 教訓: yunoyaチャンは皮下より筋注が合っている。
20:26 | IVF-ET周期その2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

お待ち申し上げておりました。

台風とともにやってまいりました、チャン。昨日から低温期に入った模様でしたが、今朝やっとのことで赤いチャン登場。でもなんだか梅干を焼酎の中で大きめにつぶしたみたいなのが、おトイレ時にでてきただけで、反応はその後も今日一日あまり多くはありません・・軽い頭ぼぅっと感とか下腹部だる重感はしっかりとタズサエテオルノデスガ。
そこで、病院に速攻電話をしてみました(笑)。詳細を説明して、結果、4日後の10月12日からオーソM錠開始と相成りました~。11月1日にM錠(嬢。笑)とのお付き合いが終わり予定。そして、その2日前(10月30日)からスプレキュア第二弾がはじまります!密やかにスプレキュアが大好きになっているわたしとしては、これを再びさせると思うと何故かわくわくシテイマス。前回もスプレキュアはもう今日までね、と言われたときのかなり強烈な寂しさに、思わずもうさしてはいけないのに、注してしまいそうになっていたほど。ヤッパリ変態カ!
いや~なにはともあれ、おおまかな予定が立ってきてくれたのがなにより!
今日はチャンもはっきりときてくれたので、新しい門出に思わずChinzano&わかさぎ(天麩羅にしまする)を買ってきてしまいました。
はよぅお帰り~>オットどの。
17:44 | IVF準備周期その2 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

備忘録その2

備忘録のつづきをば。

◆Day24 ET10 9/2(水)
朝5時ごろ起きてしまうも体温は37.17℃。体重の増え方が The・生理前感たっぷりでオットどのに「だめそう」と弱音を吐く。下腹部感や眠気の強さもそんな感じで丸一日中不穏な空気。注射時、看護士さんにプロゲストン打っていても生理はきますか?と問うと、来ますよと答えてもらえ何故か安心する。帰宅して夜になると、より本格的に感増す。 下腹部のしくりしくり落ちそうな感じ・足の付け根のしくしく。ふと気づくとトイレに行ったときに、いつもの癖で布ナプを装着しそうになる自分に「えーい!来たときゃ来たで、人生一度くらい受けない潔さがあってもいいさ!だだもれでもいい、どんとこい!」と謎な開き直り。


◆Day25 ET11 9/3(木)
朝からひどい眠気(早起きができなくなる生理前独特兆候)と、今にも来ます的全身の反応・下腹部違和感つづく。頭痛が一日つづいていて、完全なる生理前。今日の自主参加の研修、がんばっていってみる。晩御飯を食べたら頭痛治る。


◆Day26 ET12 9/4(金)  
4:30に目覚めてしまう。腹痛強いも朝一快便で爽快。 あり得ないほどの忙しさで仕事中は悩殺。所要があって夜は実家で過ごし、まさに忙しい~で一日が終わる。
 

◆Day27 ET13 9/5(土) 
 今日も仕事テンテコマイの日。体調は昨日から忙しすぎてか時折下腹部に違和感程度。やはりこりゃダメだとゆー感じ。夜に期限が1年半も切れているドゥ・テストを使ってみるも反応なし。やはり、と次の予定について寿司屋にいってオットどのと話し合う。


◆Day28 ET14 9/6(日) 
 体調わりとよし。軽く頭は痛いかなぁ。
あしたは判定日です。結果は残念そうですが、
次からの予定を新しいDr.(現院長先生)と話し合ってきます。


07:34 | IVF-ET周期その1 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

備忘録

自分のためにまとめておかせてください。
次回トライがあるならば、お仕事を今回のように休むわけにはいかず
体調のおおまかな目安を備忘録として。


Day1 8/10(月)
      8/8(土)から微量で微妙な出血ちょろり。でもDay1になるのか否か
      不明なため病院に電話してみる。10日の夕方受診直前に
      こころなし?か増えてDay1とする。 血液検査。

Day3 8/12(水)  内診と血液検査結果にて      
            LH・・・1.4
            FSH・・・6.7
            プロゲステロン・・・0.1以下
            E2・・・74.0
               E2高いが、内診状況からGOサイン。

Day8 8/17(月) 仕事帰りに病院。
            右6個、左10個、大きいのでいうと15mm、内膜7.8mm

Day10 8/19(水) 仕事帰り受診。血液検査と内診にてDay12に採卵と決まる。
            18mm(10個と6個) 内膜8.5mm
            PM8:00スプレキュアラスト。PM9:30 HCG5000

Day12 8/21(金) 朝の5時からwalking。ちょっと下腹部痛くる。
         AM7:45入り・AM8:30~9:00採卵・採精。たまごちゃん12個。
         9:30?10:00頃に麻酔から目覚めて部屋へ戻り11:30まで爆睡。
         点滴を外してまた2:30まで爆睡。3:00すぎに帰宅。
         帰宅後は一日お腹いてーといいながら安静にする。
         翌土曜に受精確認の電話してもいいよといわれるもせず。

Day15 8/24(月) AM10時 受精確認の電話
         ・・・12個中3つ未熟変性などで9個で勝負も2個受精。
         朝11時時点では、8分割チャンと6分割チャン(お腹に戻すときには
         7分割チャンに)を12:40にハラにお迎え。 
                 内膜10.1mm
    ET1となる   その後出血全くなし。
            注射後、夕刻お腹のツレがだんだん強くなりつづく。
            PM1:00・・HCG1Aとプロゲストン1A

Day16 8/25(火) ET2
         AM8/PM8ピンクの出血うっすら
         お腹はまだつれている様子(夜には治まる)。
         ハラ暖めて寝てゆっくり過ごす。 プロゲストン1A

Day17 8/26(水) ET3 
         1週間ぶりに仕事。午前中本調子ならず、眩暈っぽいほどの気。
         ご飯を食べたらお昼から本調子。ハラから声。お腹の痛みなし。
         夜早退して血液検査に病院 
         E2:1150、P4:90以上。注射効きよし
         プロゲストン1A (以下判定日まで予定)

Day18 8/27(木) ET4
        PM3時ごろから下腹部痛ちくちくと生理前のような鈍感触。
        お風呂に入ってお腹をゆっくりと暖める。
        5:30に病院にプロゲストン打ちにゆき、帰宅後庭水遣りをしていて
        結局3時間ほどでやっとなおる。   プロゲストン1A

Day19 8/28(金) ET5
        車のオイル交換にゆき、ともだちの出産祝いに作ろうと思っていた
        あかちゃんグッズソーイングの本を探しに本屋さんへ。
        昨日に同じ痛み、鈍感触、1時間ほどつづく。  プロゲストン1A

Day20 8/29(土) ET6
        プロゲストン影響で体温上がりすぎかとゆーくらいで
        毎日火照りつづける。
        夜も火照ってしばし眠れず(カイロもつけてきたのでそのせいか)

Day21 8/30(日) ET7
         AM8:30大量おりものと、たまごちゃんトイレ紛失事件。
         うろたえるも選挙に一票。

Day22 8/31(月) ET8 
        仕事の日。わりと順調に何事もなく。友人来る。
        お腹の卵巣辺りのきゅぅっと感はときおり。
        この夜寝ていると突然悪寒で目覚める。インフルエンザになる夢。
        布団を着なおすと治まり、翌朝の体温は
        まだ注射の影響で37.25℃。 

Day23 9/1(火)  ET9
        夕方6時、買い物時やはり生理痛のような感触。
        夜また寒気がして毛布出す。朝4:30に目覚めて37.08℃。

05:16 | IVF-ET周期その1 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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