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遅れてやつはやってくる

先週土曜辺りにチャンできるかなぁ~と期待していたのですが、今日に至ってもなかなかどうして、いらっしゃいませぬ。ふむ~。どうも体温推移から逆推測するに、思っていた9月21日~22日あたりの排卵ではなく、どうも25、26日辺りに排卵だった様子。そうだとするとかなり今周期は遅れ気味だったってことなんでしょうね~。一週間近く予定が遅れていて、いくらわりときっちりチャンなyunoya bodyであっても、やはり体外の荒波の前には影響受けまくりな状態になっているのでそーか。確かにIVF後の排卵は無排卵の人が多いそうですもんね・・排卵が遅れるくらいはフツーなんだろうなぁ。
・・・いづれにしても、仕事柄2,3ヶ月前には予定が詰まっていく内容の仕事で、しかも代打が効かないので、11月の採卵あたりの時期の調整を今もう既に始めているのですが、それをずらさないとダメになっていく可能性大。 はう~そっちが大問題だ~ 
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20:58 | おやすみ期①2009 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

院長先生との相性

今日はひさかたぶりの病院でした。
排卵を確認するから9/30にきてね、と言った院長先生。今回はちゃんと受診目的を認識してくれているかどうかどきどきしながら朝一に向かいます。
ここ数回の受診で、院長先生との相性がよいのかどうかの見極めが大切だなぁとyunoya的には大注目してきたので、今回も期待と不安(できればこの先生でうまくゆければ一番環境的にもありがたいので)たっぷりの受診でありました。(-公- )  
内診はやはりちょっとダイナミックでしたが(笑)、でもなんかわたい的には許容範囲な程度で(ここの院長先生は内診があまり上手ではない=被内診者的にちょび痛い目、との噂が流れていて、わりとその意見たちは的を得ている風)、第一関門は突破。先生の内診には今日でかなりめに慣れた気がします。しかし、内診中に突然先生、「おりもの多いね、痒くない?」と聞かれ、「うーん、痒いとは思ってなかったですぅ~」というと「そっかー。一応洗浄しとくね」とちゃちゃっと処置。お薬も投入したとのことを後から看護士さんに伺いました。初体験。院長先生はあまり愛想がよいとはいえず、相手に合わせるタイプではない人なのですが、技術・腕はどうもyunoya地方ではぴかイチさんなようで、そういうのは早くていいのかなぁ。
そして・・・診察室では・・
「ちゃんと排卵してますねー。今日、点鼻薬とピルを持って帰ってください」とな!!
予想外の展開にyunoya驚き。
おぉー!!とゆーことは、前回は生理中に再受診して卵胞がないかどうかのチェックをしていたのを、今回で見極めたとゆーことか!?そして前の主治医先生ならば2回の診察はかけるところを、今日の一回で済むようにし、次のチャンが来たらいつからピルをはじめたらよいか、の指導については、病院に電話してくれたらいいから、と!!なななんと!!先生!!わたい的には100点満点ではありましぇんか!!イケてます!先生!!

・・・と単純なyunoyaチャンはこれで院長先生とタッグを組むことにした訳でありました。

とゆーか、今回は卵胞残ってなかったということ、だとか、2回目ということで慣れもあるだろう、とか、やはりあの院長先生内診をこの超こわがりyunoyaチャンが受け入れられたのは、前主治医先生の優しい痛くない内診に慣れてやってきた上でのことであってこの1段階を踏んでいなければ絶対院長先生の内診は受け入れられなかっただろうし・・・そういった諸条件が揃ってのこの絶妙さ、なのかもしれないのですけれど(笑)。
単純yunoyaチャンここに極まれりでありましたが、まぁHAPPYなのでこれでいいのだ~。
19:40 | おやすみ期①2009 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

きいてます、効いてます。

漢方とお灸、はじめて10日少しが経ちました。
漢方の先生にお願いした主訴は、「子を授かりたいと願っていること」「偏頭痛が3年くらい前から年に3,4回くらいあること」「冬に冷えのぼせがひどい方ではないかと感じること」。随分と前に(2年ほど前の4月だった)一度漢方を試したのですが、めんどくさがり&苦いのとかダメ具合が昂じて結局1回の通院であえなく終了。そのときに漢方を呑み始めて数日で偏頭痛的頭イタが結構続く日々を経験しました。ものごとの通りとして、デトックスのときってレメディとかでもそうですけれど、症状がぐぐっと酷くなって一回出し切る方向へすすむことがわりとあるのですが、どうもそれが起こってるんじゃないかと感じる体験だったのです(じゃ、なんで続けないのか!>わし)。 で。今回、飲んでみたらば、やはり時折反応してる身体をわりとしっかりと感じました。ただ、以前よりは(実際偏頭痛もここ1年以上はほぼなくなっているのもあるのですが)ゆる~く小さく反応しているようで、悪くない方向に身体は向いていそうです。木曜日に2回目の受診(漢方)なので、先生にいろいろと聞いてきたいと思います。
20:58 | おやすみ期①2009 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

またっぴき。

「またっぴき」といっても股間がどうにかなってしまったわけではありませんが、7月につづいてまた風邪をひきました。とほほ。シルバーウィークとやらに、わたしたちはとーとー結婚(厳密には入籍)10年目を迎えました~ヒュ~ドンドンドン それで。挙式したガーデンレストランにちょっとばかり遠出をしてお出かけディナーでお祝いをしました。(ちなみに来年は挙式した結婚「式」10周年で、もっと大掛かりにお祝いをします。ふふ) そしてどうもその日あたりから喉の調子がおかしくなり・・・ふえーん今日はダウンです。
そういえば、7月はじめ、IVF前周期(準備周期)突入直前に同じような風邪っぴきでした。とほほです。明後日の土曜にはちょっとした講演会があり、どうしてもおやすみするわけにもゆかず・・これからの数日は気合で生きてゆかなくてはなりませぬ~。
10:49 | おやすみ期①2009 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

漢方せんせいとお灸

yunoya地方、今日は秋晴れでした~
そんな中、午前中のお仕事を終えて、午後から漢方の病院にいってきました。100年くらいやっている古い漢方の病院で小さいながら長い間手入れをしながら時間を重ねてきた行き届き具合と、静けさ、お庭を静かに見ながら待っていられてストレスにならない、むしろ気分が落ち着くまでの配慮、スタッフのみなさんのさらりとしたほどよい応対、などなど、さりげなくのいろいろに、まぁ・・と思われることがたくさんありました。こちらの院長先生は人当たりのよい先生のようです。
お灸をはじめてしていただきました。明日から漢方とお灸。
しみじみやってみたいと思います。
18:25 | おやすみ期①2009 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

相性と血液検査

あれから初の病院でした。お仕事遅刻しての院長先生診察です。担当医が変わったことがちょびっとどう転ぶか・・・ここからの数回正念場です(苦笑)。
血液検査の結果、今回うまく着床しなかったのはたまごチャン側の要因だろうということでした。内膜や子宮の状態はやはり数値的によかった、とのことで、まぁ確率の問題的要因だろうという結論でした。
で・・・院長先生。たぶんお忙しいので仕方ないんだろうとは思うのですが、なぜ今回の来院予約があったのかを覚えておられなかったようで(いや患者さん一人ひとりを覚えてはいらんないだろうから、厳密に言うとカルテ見てもわからなかったとゆー感じかな)、わたし側から「血液検査の結果でどうして着床しなかったかのお話をしましょうと前回言っていただいたのですが」と切り出さなかったら、「次回は30日に来てね」とだけ言われて、用件は何も為さないままに危うく診察が終了~( ̄□ ̄|||) するところでした。あ~れ~先生。今回だけですよね???ぜひとも次回はせめてなんで今日通院しないとだめだったかはわかるようにカルテにメモっていてくれるとウレシイデス~。もしくは、今後毎回こんな調子だとするとわたしの側からジャンジャン言っていくような形でがんばっていいのでショーカ・・・(笑)。
次回は9月30日。排卵したかの確認です。
21:28 | おやすみ期①2009 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ゆるゆる考えてる

あれから・・・新たにチャレンジ!の精神をやしないながら、過ごしております。判定日翌日の9/8(火)には朝からしっかりと!やはり、今回は経血もいつもの2倍くらいにたっぷり。身体が泣いているのもあるだろうし、刺激を受けて活性化しているというのもあるのかなぁ。実際、IVFを体験したあとは採卵によって卵巣が刺激を受け活性があがるということがあるそうです。
この一ヶ月はじっくりと身体をやすめて、モチベーションはキープで備えたいと思います。
生理の雰囲気が今回は重く、身体が痛むことはないのですが眠気が強く長くつづいている日々。そんな中、やはり少し不安定な精神状態にもなっているようで、ささいなことで涙がでてくるような1日を経験。仕事をなんとかがんばって、気持ちの向くままにソファにはまりこんで重力に逆らわずに過ごしたら、一日で治りました。でも今回のことで、わたしはやはり子を授かりたいとゆー気持ちはあるんだなぁと再認識できた気がします。そしてオットどのと改めて生きてゆきたいと。あとは、もそっと受精卵たちを後押しできるくらいに現状に満足せずに、応援する気持ちを少しばかり強めに、隠し味スパイスとして持っておくようにしたいと思います。
21:09 | おやすみ期①2009 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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